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ぐだ(・ω・)ぐだ

ぐだぐだしたつれづれ

ドラマみたいなこと。

そういえばジーンワルツを読んでから、受精卵取り違え事件が起こってびっくり。本みたいなことが起こっていたとは。きちんとしていない現場も現場だけど、着床して順調だった赤ちゃんを堕胎したひとの気持ちが計り知れない。すごく残念だったろうな。。。多分言葉が見つからないくらい絶望したんじゃないだろうか。
でもね、私が思うに、これは賛否両論だろうけど、別に堕ろすことなかったんじゃないかなぁ。私だったら…別の夫婦の赤ちゃんでも産むかもしれない。んー。でもそうか、もしそっちの夫婦が赤ちゃん欲しいと言ったら…。あれ?そんな事件アメリカであったよね?むむむぅ。ダメだ。産んでもコドモが可哀想すぎるかも。でも産んで欲しかったなと思うのは第三者の意見であって、色々な事情がからんでくるからそうも行かない。
ジーンワルツでもあったけど、今は産んだからと言ってその人が母親とは限らないんだなあ。それってどうなんだろう。人間はやはり一線を越えてしまったんじゃないだろうか?